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April 30, 2007

メモ

文部科学省
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/18/08/06082512.htm

中村純子先生
http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/pressrelease/japanese/joho_tsusin/nakamura.html

授業づくりネットワーク
http://www.jugyo.jp/bun/tokushuu/media1.html

情報教育に係る学習活動の具体的展開について-ICT時代の子どもたちのために、すべての教科で情報教育を-
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/18/08/06082512.htm

情報教育の実践と学校の情報化~新「情報教育に関する手引」~
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/020706.htm

情報教育3つの分類
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/18/08/06082512/001/001.pdf

教科の中でメディアリテラシーを
http://cert.kyokyo-u.ac.jp/katuki.doc

小柳先生 メディアディスコースによる・・・
http://mailsrv.nara-edu.ac.jp/~oyanagi/practice2001/inst-media.pdf
http://www.nara-edu.ac.jp/CERT/bulletin2005/b2005-R13.pdf#search='%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%BC%20%E5%B0%8F%E6%9F%B3'

中橋先生
SNShttp://www.crdc.gifu-u.ac.jp/cerd/scs/resume2k5/scs20051014nakahashi.pdf

学習活動一覧
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/18/08/06082512/001/002.pdf

論文
日本におけるメディア・リテラシーの研究の概観とこれからの研究課題 
学習者のメディアに対する理解や態度の因果モデルの検討 後藤康志
小学校低学年におけるメディアリテラシー教育の授業実践研究

※堀田先生関係の論文を探す

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最初の連休

3日間の連休はあっという間に終わった
本を3冊しか読めなかった
論文を5本しかよめなかった
焦った・・・

今日は、なぜかバレーボールの観戦に1日中借り出された。
まあ普段何もしていないので仕方ないというより、いかなきゃ。
準優勝!おめでとう!!

夕方から、1時間モスバーガーに一人で行って読書。
1時間をつぶすためとはいえ、私には貴重な時間。
ふと周りを見回すと私のように必死で、マーカーをもって本を読んでいる
男の人(50歳ぐらい)を発見。
メディつき系の私は、商品のいろんなキャッチコピーが目にとまりメモ。
そして読書。必死でモスバーガーで読書している自分。
はしゃいでいる子どもや家族連れやカップル。
そんな中、必死な私と中年らしい男の人。
なんだかおかしいなあ・・・と思いながら、1時間をつぶした。

「モスバーガーがモスバーガーをこえる」のキャッチコピー
他に置き換えると、東京タワーが東京タワーをこえる
これは、映画の人気が本物の東京タワーの人気をこえることも読み取れる
でも、モスバーガーがモスバーガーをこえるって、よりおいしくなったってことね。
あんまり味はあわらなかったような・・・
ちなみに、オダギリジョーは津山出身。
東京タワーの映画を見て、感動した私。
あさのあつこさんは、お隣の美作市在住。
バッテリーを観にいきたいなあ。
B’zの稲葉くんも津山出身。宝塚の・・・と有名人は津山からも出ている。
がんばれ津山。がんばれ自分。なんかハイテンション。

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April 29, 2007

地域人

富山の中山先生が東京で孤軍奮闘(多くの方に支えられているけど・・)中
私は、普段地域のことをしていないので、この連休は地域人として活躍(?)
午前中は、母校の60周年記念式典・午後地域の運動会参加
どちらも役員なので仕方ない・・でも、まあ顔も売っておかないと地域では生きていけない(笑)
役員の仕事も結構あったりと今年は中学校に行くことも多いかな?
新校舎はガラス張り、全室フローリング且つ床暖房、巨大なウッドデッキ素晴らしい!!
体育館は、アリーナがあって、私の頃とは全然違う。
私の勤務校もこんなにならないかな・・開放廊下は厳しいよ(暑さも寒さも)
春日は結構厳しく、花粉症の私には杉林の中の運動場は厳しかった。
頭がガンガンした。
ちょっと休んで頑張ろう!!
読書の仕方を少し変えて、今日から2冊は読もうと思う。

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研究

自分の研究をなんとかかたちにしたい私はかなりもがいている。
今日はメディアリテラシー系の本を斜め読み。
大事なところをピックアップ。
研究論文も探す。
この連休にはなんとかしたい。
すっきりまとめることができていないけど、形にすること
そして、自分の研究のウリを確認すること
私は、どの部分を研究し、それが何に役立つのか
しっかり見据えて進めたい。

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April 27, 2007

参観・授業

今日は、自分たちの姿を振り返るために、各学年に参観をお願いした。
5分ずつぐらいの参観だったが、子ども達の気づきは大きかった。
他の学年が何をしているのか、その学年の様子、先生方の働く様子、クラスの目標・・・
さまざまな面から自分たちを見つめなおした時、自分たちの改善点に気付く。
その後、男女に分かれて話し合い。話し合いに慣れていないにしては、よくでいていると思う。
今日で4月が終わり。1ヶ月は早く経った。

まだまだ幼い子ども達を高学年らしくするのが私の仕事
学習の習慣・学習する姿勢・考えることの大切さ・共に学ぶことの喜び・・

支援学級の子ども達ともしっかりと交流できだした。
優しい心は芽生えてきていると思う。
後は、一つの目標に向かっていくエネルギーだ。

家庭訪問2日目。10件
今日も、よい面をしっかりと、私ががんばることを明確に
家庭での接し方のよいところを伝え、その上で、子どもにがんばってもらいたいところを伝えた。
どこも楽しく・明るくお話できてよかった。
でも疲れた。

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April 26, 2007

家庭訪問1日目

1日目
11件の家庭を訪問させていただいた。
1時まで授業。そして、1時すぎから10件程度の家庭訪問を4日間。

かなりハードな日々。
正直とっても疲れる。
しかし、11件中2件を除き、すでに兄弟関係で存じ上げている家庭ばかり。
明るく、楽しく、そしてお願いしたいことは言える関係なので
よい面と気になる点を伝える。
大きな期待をヒシヒシと感じる。
期待に添えるようあの手この手でやるしかない。

車でいけない道や、車を停められない家も多く
自転車で登りくだり足がつりそうになる。
途中で中学生が声をかけてくれる。
今日はちょっと休もう。しんどい。

集中力は25分程度にはなった。
一致団結度はまだまだ。
優しさの種はちょっとずつついてきた。

正直焦りがある。
きっと成長はしているだろうけど
まだまだ欠点が見える。
集中・努力・団結どれもまだまだ・・・。
参観日での子どもの成長した様子をどの家庭もほめてくださったけど
集中がきれないように、たくさんの活動を盛りいれただけ。
毎回そんな風にはいかない。
じっくりよみとったり、何かを学ぼうとすることがまだできない。
教材研究が足りないと感じている。
少し手立てを変えないといけないと思う。

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参観日

参観日だった。
初めて国語で授業をした。
いつもは、最初の参観日は40人が発表できるように
少人数に分かれて授業を行ってきた。
でも、今日は支援学級に4人ぬけて、35人で一斉に国語の授業。
参観日用にちょっとなった。
漢字5分・音読・ノート指導・読み取り・話し合い等盛りだくさんになってしまった。
でも、みんな落着いていて、全員発表もできた。がんばったと思う。
今日充分深めれなかったところは、明日ちょっと深めよう。
保護者からも、クラスの雰囲気が学習むかっていて、けじめもあり、
友だちの話もしっかりと聞いていたと評価を得た。
まあまあかな?自分では50点ぐらい。
懇談では、基礎基本の捉えについて少し話す。
そのうえで、学習のこと、生活のこと、宿題のことを話させていただいた。
39人中20人以上が兄弟関係で知っている保護者。
心強い。
高校からとっても仲のよかった友だちの子どももクラスにいる。
ちょっと昔に戻って話をする。
でも、保護者なんだよね。(涙)

読書
学習と教育の心理学 市川伸一(完読)
メディア・プラクティス 水越伸(半分)
メディア・リテラシー育成に関数する研究 中橋雄(3分の1)

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April 23, 2007

参観日向け

参観日向けの通信で「大造じいさんとがん」のお話について書く
指導書解説を読みながら書く。以下一部掲載
このお話でつけたい力
 がんの頭領である「残雪」と狩人である大造じいさんとの知恵くらべや戦いの場面の設定、描写がみごとな作品です。命がけで仲間を救出しようとする「残雪」の姿に、大造じいさんが次第に気持ちを変化させていく心情のえがきかたも巧みな作品です。子ども達は、場面の情景や心情を味わいながら読み、登場人物の生き方を考えることで、読みの力を深めたいと思います。

今日の読み取り場面は
大造じいさんが仕掛けたわな。一度は成功したが、二度目は、残雪によって失敗におわる。残雪への大造じいさんの気持ちの変化を読み取っていく活動をします。
文章から読み取る活動している子どもさんのようすをご覧下さい。また、この場面での大造じいさんの気持ちの変化についてもご一緒に考えていただければありがたいです。

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1日1日を大切に

1時間目
女の子に話
「水溜りはそれぞれにあっても大きくならないでしょ。今のみんなは小さな水溜りが点々とあるだけ。一つになったら大きくなるのに・・もったいないね。」
と話す。女の子同志挨拶もしないような関係にそろそろ手を施そうとした第一弾。
みんなどうしたいか話し合う。仲が悪いわけではない。ただ接してこなかっただけ。
仲間づくりゲームを、先日クラス全体でしたいたので、女の子達はそのゲームをいくつもして1日を過ごしたようだ。
みんなの嬉しそうな顔が印象に残った。少しは心も解けただろう。

2時間目
国語・全体の読み取り・全体の話の流れをまとめる。途中から避難訓練だったので、十分できず。

3時間目
総合・・アンケート調査(研究のフェーステスト。テレビとの接触が多く、バラエティ・ドラマがダントツ。新聞や雑誌
インターネットとはほとんど接していない。昨年の子供達とはちょっと実態が違う。しかし、日常活動、ちらしの工夫などのなかでは、作成者の意図を読み取ることもできてきている。

4時間目
算数。小数。小数第3位まで。今日は簡単だった。教える授業だから。

5時間目
体育。体ほぐしと心ほぐし。ちょっとした工夫がとてもおもしろく思えるクラス。こっちも楽しくなる。

今日の読書(昨日の続き)
社会科授業力向上5つの戦略 安野功(これはとても考えさせられる)
算数力がつく教え方ガイドブック 志水廣(これはものすごくおもしろい)
教科書プラス 坪田算数5年生 筑波大学付属小学校 坪田耕三(これは子どもに話してやりたいことが満載)

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April 22, 2007

メディつき実践

日常活動(5分程度)
キシリッシュ タラコ バブルマン ウコンの力

総合
ちらしの工夫(情報テキストベース)
1年生に伝えよう(編集の仕方 情報テキストベース)
学級新聞(メディつきパッケージ活用)

予定(今週)
写真で伝えよう(情報テキスト・中・高活用)
折れ線グラフのひみつ(メディつきパッケージ)

からあげチキン 化粧品 新聞記事


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メディア

メディアの解釈について本を読む
たくさんのメディア・リテラシーの本を購入。
私には難解な言葉も出てくる。付箋をつけながら読み続けている。
表にする作業を進めていきたい。
フェーステストの内容も形にしていく。

今日は、書店で、社会科と算数科の指導法の本を購入。
社会科授業力向上5つの戦略 安野功
算数力がつく教え方ガイドブック 志水廣
教科書プラス 坪田算数5年生 筑波大学付属小学校 坪田耕三
今日中には読み終えたい。

明文術とわかる話し方は共通するところが多かった。

今日は、通信6号(2日に1回の割合)と参観日の素材・教材研究
第1回目の参観日は、個々がしっかりと考えている場面と、話し合いの場面を見てもらう。
落ち着きがなかった昨年に比べ、落ち着いている雰囲気
集中することの大切さ
丁寧にすることの大切さを授業の中で伝えたい。
来週は、参観日・家庭訪問と続く
この1ヶ月が勝負。
落ち着きと自分の考えをもち発表することはできてきたが
集中力の持続と、周りへの思いやりが足らない。
次の作戦を施そうと思う。

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April 19, 2007

読み取り

大造じいさんとがんの読み取り
まだ教科書からの読み取りが甘い。
発問がよくなかったのか、記述に深まりがない。
鍛えよう。

算数は、復習の宿題が毎日出ているが、間違いが多い。
見直しをしていないこと、定着していない様子。
毎日きちんと宿題をする習慣をつけないといけない。

理科では、大ベテランの先生がプロジェクターを活用してくださった。
画期的なことだった。
素材研究をしっかりされる先生なので、子どももおもしろかったみたいだった。

図工は、ビオラ。
絵手紙風に書く。
わりばしペンでかくのは、おもしろく、味のある絵が書けた。
俳句を添えて完成。来週色付けをしたい。

研究推進の提案もスムーズに。
パワーポイントをもちいて伝えた。
昨年よりグレードアップして、そして実りある研究にしたい。
校長先生からのお褒めの言葉がありがたかった。

読書
明文術(完読)感想を明日提出
クラスに悩む子どもたち(再読)完読
わかりやすく説明する技術


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April 18, 2007

情報テキスト

我が校の副読本として活用することになった情報テキスト。
今日、五年生で実践。
5月には、校内研修でテキストを活用しての模擬授業を行う。
佐藤先生の開発された単元は、さすがに子どもの思考の流れがスムーズにいった。
無理をせず、テキストだけで授業ができる。(無理という意味は、押さえるべき点が明確で無駄がないということ)
さすがにテキストは素晴らしい。

明日は、マクドナルド研修会の真似をして、「聞き方」の練習をしようと思う。
集中力が足りない。

今日から中山先生のアドバイスをいただいて、読書時間設定
読書
「明文術」(半分まで)
「みんなが伸びる学力アップの授業プラン」(完読)
「クラスに悩む子ども達」(再読)

前向きに動くこと、前向きに考えること
これはモチベーションを保つことと自信がないとできない。
私は、人が困っているとき、助けようとしてしまうけど、まずは自分を立て直さないと・・。
人を助けたり支えたりなんてできない。中途半端な人間が何を言っても通じない。

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April 16, 2007

1週間の変化

子ども達に「一週間で変化したこと」という題で作文を書かせる。
本当は一週間ぐらいで変化したことは、
でも、私が投げかけたこと、子ども達が何かを感じて行動したことはきちんと記録し
みんなで分かち合うことが大切だと思う。
予想通り、子ども達は
みんな優しくなった
はなしかけやすくなった
みんなと挨拶ができて嬉しかった
授業中静かになった
ぐっとがまんできだした
等、いいことをたくさん書いていた。
それを男子と女子に分かれて輪読。
友だちの思いに触れる。
女子はなんとなくバラバラだった。
男子は少し力関係がある。ちょっとしたことですぐに大きなけんか。
そんなことを打開してくれそうな作文。
少し感想を聞いて、何点かを紹介。
「今日はあいさつを20人にしよう」っていうようなことを毎日黒板に書いてきた
先週は授業の中のがんばりを通信で知らせてきた。
そんなことが嬉しかったり、子どもの中で変化を起こしたりしてきた。
がんばった一週間だった。
みんなの満足そうな笑顔が印象に残った。
「みんなが一斉に同じ気持ちでかわろうとすること」
と黒板に書いて、
みんなが一斉にかわろうとしたことで、話し掛けやすくなったり
ぐっとがまんしたりしたから、優しい心になったり
温かい気持ちになることができたんだね。
作文を読んで先生も温かい気持ちになったよ。といって道徳の時間を終了。

総合は、「1年生に学校を紹介しよう」
今日は、相手を1年生にした時、どのような工夫をしたら1年生にわかりやすくなりますか?
という課題。
例文を書いて、文を書き換えるように指示
5mの高さを、「みんなが5人たてに並んだ高さ」「教室よりちょっと高い」
20年前を「ぼくたちが生まれる前」「お父さんやお母さんが子どもの頃」「(お母さんは何歳?って聞いて30歳だったら10歳の時だから)〇〇君のお母さんが、4年生の時だよ」
など、わかりやすくを意識して書き換えることがまあまあできた。
次は、学校紹介の為の写真撮影「情報テキスト」を用いて。

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April 12, 2007

ブラックな言葉とピンクな言葉?

今日は道徳の時間にブラックな言葉とピンクな言葉?の授業を行った。
言葉の使い方が気になったからだ。
単純に言えば、言われて嫌な言葉と、嬉しい言葉。
8つの班に分かれ、4班ずつ書く。
ブラックな言葉はどんどん出てくるけど、ピンクな言葉は少し手間取っていた。
予想どおり・・
ブラックな紙をみんなで読む。みんな嫌だなと感じる。胸が苦しくなるよね。
みんなうんと素直に言う。
ピンクな言葉は、みんな嬉しそうに言う。
でも、いつも言えてないんだよね。
「言葉の力」について話す。
みんなシーンとして聞いている。集中力もついたし、どんどんがんばってほしいな。
明日は、50m走など活発な授業が多い。社会もはじめて。
いよいよ軌道に乗り出した。
でも、校内研究のまとめがいま少し。情報もいま少し。総合はまあまあ・・
校内の先生方の満場一致で、「情報テキスト」が副読本で活用されそう・・
後は予算をつけてもらうだけ!校長先生に明日トライしよう!!
はあ・・・ねむい・・・。毎日熊をぶら下げて登校・・ぐったり・・。

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April 11, 2007

詩の読み取り

4月の最初の詩
ぼくにはぼくの道がある
の教材を使って、仲間づくりに挑戦。
この詩は、3連から成り立ち、作者の主張が3つある
子ども達に、どの主張に自分はぴったりくるか書かせ、理由を書かせる。
みんなしっかりと書く。一人ずつ発表。
「〇〇さんと同じで・・」「〇〇さんとちょっと違っているけど・・」などを使って話させる。
上手に自分の気持ちを言える。子どもらも自然に拍手がまきおこる。
「大勢人がいるっていうことは、たくさんの意見が聞けるということ、
全員の意見を聞くと時間がかかるけど、その時間を友だちのためにつかっている幸せな時間だよ」
と話す。
少しずつ集中できる時間が増えてきている。
でも、やはりパーツで授業を当分は組んでいかないともたないだろう。
今日は、10分・10分・10分・15分で組んだ。

手を描く。
中指から間接ずつかく。
自分の手って、曲がっていたりしわがあったりしてとっても愛らしい。
子どもらも注意深く描く。
子どもの速さに合わせてゆっくりゆっくりかく。
途中で、指についての豆知識をしたりしながら進める。
「どんなことも細かく見ると、新しい発見があるよ」
「これから先はこの手でいろんなことをしていくよ」
と話をして終わる。

疲れもピーク。
くまが顔に現れる。

仲直りが難しい・・(涙)

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April 10, 2007

授業開始

今日から1時間だけ授業を開始した。
後は、委員会と通学班会。
国語の音読は班で練習後、班ごとに一人を選んで読ませる。
とても上手。一人ひとりに他の子ども達が評価する。
「はっきり読んでいる」「感情がこもっている」「心が入っている」などとても評価の仕方もうまい。
いい感じだね。とみんなで確認。
その後、丁寧に試写。本当に丁寧に書けた。その場で評価。
ちょっとけじめが今ひとつだけど、まあまあかな。
やる気はものすごく感じる。

委員会決めは、一つの委員会に集中。
「じゃんけん」「くじびき」とか言うけど「先生はそんなことでは決めない。自分達で考える」と言う。
そうしたら、ぽつりぽつり委員会を移動する。
「すごいね。どの委員会もやる気だけで全然違うものになるよ。」
というと、拍手がわく。そうやって決定した。
黒板に「いつも一緒にいなくても、協力する時は誰とでもできるクラス」と書く。
みんなうなずく。
「いつも一緒の人と一緒に活動していても、世界はせまくなるだけです。せっかくこのクラスになったんです。
世界を広げていきましょうね。」
と言って今日は終わる。

今日も気持ちよく1日が終わった。

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April 09, 2007

需要な相談

友だちから需要な相談があった。
近所の学校の支援体制についてだった。
親としての言葉をかみしめる。
教師の不用意な発言で大きく傷ついている。
一人ひとりに対応することの大切さ。
充分なアドバイスはできなかったけど、
学校のサポート体制の違いを実感。

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April 08, 2007

裁縫箱

Photo

ブログ「満開の桜」を書いた後、ちょっと仕事をしておでかけ。
ちょっとしんみりした気持ちだったので、ちょっと雑貨やさん。
私が落着く場所のNO2.
そういえば、品川の雑貨屋さん?も欲しい物がいっぱいあったなあ。
かわいい裁縫箱をGET!!
自分で自由に買い物ができるのって幸せだなあ。
だんなさんや奥さんに気兼ねして買い物できない友だちも多いもの。

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満開の桜

津山の有名な鶴山公園の桜。
満開のよう。道行く桜も満開で、春だなと感じた。
そんなあたりまえのことが、あたりまえに思えないくらい
自分はいつもせわしく生活していることを感じた。
最近、夜、星を見ることもなくなった。
鳥の声に耳を澄ますことも、草や花の香りに浸ることも・・
それは仕事が忙しいからではなく、自分の中にある余裕だと思う。

今日、病院に友だちのお見舞いに行った。
桜の見える病室で、目を開けることもなくただ眠っていた。
もう二度と話すことはできない。
満開の桜の下で、お花見をしている人
雨の中、警備をしている人
図書館で必死に勉強している人
そんな人々の中、ただ眠っている。
どうしてこう幸せは均等にやってこないんだろう。
「幸せはその人の気持ちで決まる」なんていう人がいるけど
そんなことはないと思う。
「あなたの選択に間違いはないって」言ってくれた友達。
何も返すことはできないまま。

私は、意地をはって生きている。
でも誰かがいつも声をかけてくれるのを待っている。
元気?おやすみなさい。大丈夫?
一言だけでいい。
私に時間を5秒だけほしい。
そんな思いをわかってくれていたのは、この友人だけだった。
言葉にすることはなかったけど。(なかなかできないんだけど)

明日は入学式だ。
学校の桜の下をきっと嬉しそうに新入生がやってくる。
明日はしっかりとして、担任の子ども達をやる気にさせないと・・

同じ空の下。
私は、仕事をしている。
友だちは、眠っている。

そんなことを思いながら、明日の準備にかかる。
明日は今日と同じ日だけど、昨日と今日は違うんだよ。
人の気持ちも昨日と今日は違うのかもね。
自分がずっと一緒の気持ちだけに、人の気持ちはわからないね。
そんなことを友だちは言っていた。
今、私もそんなことを思っている。
でも、私の気持ちも変わらないんだよ。
落ち込むことや、元気になることはあっても
信じている人に対して気持ちは変わったりはしないんだよ。
そう友だちに伝えたかったな。


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April 07, 2007

がんばれ土日

朝から研究関係
VHSの発表プレゼンも毎日修正を重ね、やっとノウハウを伝えられるプレゼンになってきたような気がする
実践発表と実践研究の違いが、最初のつかみでできていなかったことが、大きな間違い。
自分の役割をしっかりと果たしたい。

情報テキストの大きな仕事。
堀田先生の論文を読みながら、本校の情報カリキュラムと照らし合せ、
情報テキストとにらめっこ。そして、教科書で単元を確認。
理科はお任せすることになりそうなので他の教科との関連で考える。
かなりの難題作業。がんばらないといけません。

研究の方は、洗い出し作業が進んできた。
実際に授業に入る前に立てないといけない部分がある。
ほった先生のところでみつけてきたいくつかの文献や、小柳先生・中橋先生・堀田先生の論文を読みながら進める。この仕事はかなりの難題。でも、がんばらないといけません。

難題が山積。来週は、短縮授業ばかりなので、どうにかしのげるかも。
今日には、情報テキストと研究を進めないと・・
昼から、情報テキスト
夜研究
明日、午前学校準備
昼から研究
夜情報テキスト
と時間割りを作成。
前向きにがんばるぞ!!

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学級開き

始業式子ども達の担任発表は「やったぁ」という歓声!!
まあ。去年階も違ったから私の怖さは知らないのかな(笑)いやわかってるよね。

教室に帰って学級開き。
「色画用紙に、6年生の担任をしながら、みんなのいいところを見つけたことを書いてきました。
自分達が本当にがんばってると思ったら拍手、思わなかったら拍手しないでね。」
といって1枚ずつめくる。みんな真剣な目。
「よく遊ぶ」「歌が上手」「元気がある」には大きな拍手。
「協力」「優しい」「せきにん」「けじめ」には拍手なし。
そこで、「拍手がないところはがんばるところだよね。」(本当はわかってたんだけど)

次に通信を配る。
「委員会の意味」と「海の学習」の意味を書いている。その中で、カッター漕ぎの話をした。
五年生でカッター漕ぎをするのは、心も体も大きくなった時期だから。
だから、その日までに、みんな一人ひとりが心を大きくしないといけない。
その為に先生は、1日1日めあてを出します。
(みんな昨年の6年生を目指しているらしいから)そしたら、去年の6年生を追い越せるよ。
と話す。今日のこれからの入学式の準備と練習。
「5年生はずごい」といわれたいのか「まだまだできんな5年生は」と言われたいのかどちらですか?
と数名に指名しながら聞く。あたりまえの質問だけど、核になる子にあてることによって、意味をもつ。

その後、一人ひとりに、去年まで見てきて、その子について知っていることを話す。
例えば「〇〇君。〇〇君は、クラブで一緒だったね。」とか「〇〇君。今年も水泳記録会に行こうな。」
と話し掛ける。そうすると、後で何人も話し掛けてくる。
「ぼく、水泳の練習がんばるけん」「私、クラブは〇〇にするけん」とか
私は、毎日、こうやって授業の中で一人ひとりに話し掛ける。少しでも、会話を増やす。
でないと、大所帯で一人ひとりに声をかけることは無理。

その後恒例の巻物。今年は「一致団結」「やさしい心」

そして、そうじ。どうそうじに取り組むかを確認。ものすごい勢いでそうじを始めた。
どの場所に行った子どもものすごく働いたらしい。
あちこちで評判を聞いた。すごい!!
その後、入学式の練習。姿勢もよく歌も歌う。

始業式の時の、あのダラダラした感じはない。
始業式後に「あなたたちは何年生なの?高学年でしょ。自覚をもちなさい。まずは聞く態度がなってない
直しなさいいますぐ」
と喝を入れたのもよかったかも知れない。

他の先生からも1日で態度が違うといわれた。まずまずのスタート。
何件かの心配したことも、さまざまな手立てをとったかいがあって、今日はよい方向に進んだ。
でも、まだまだこれから。多方面からの手立てが必要。
支援学級の先生とも相談して進めよう。
まずは4月までに、授業に対する基本を身に付けさせようと思う。
授業と1日の流れが勝負!!

今日は、あなたたちは今日のそうじも練習も完璧!!
何にも言うことはない。すごい人たちだね。とほめて終わった。

子ども達のキラキラした目が印象的だった。
パワーをもった子達。これは方向性が合致すればうまくいくかも知れない
はかない夢だけど。

今日は送別会だった。
涙涙の会。

今日は大変だったのに、昨日いろんなことがあって準備が夜中になり、ものすごく疲れた。


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April 05, 2007

明日から始業式

今日は1日明日からの事務仕事に追われた。
忙しい1日だった。明日からのめあて、そして個別の対応について職員会議で話した。
みなさんとても協力的で本当に心強い。
この我が校の支援体制・サポート体制は、群を抜いていると思う。
新任の先生方が「みなさん流れるように仕事をしていて、ついていけない」と言われていた。
そうなんだよね。みんなものすごい仕事量だ。

学級通信の題は「一致団結この名前の由来も考えも、通信に記載。
次の号では、校長のビジョンからおろしてきた、学級の目標を書くつもり。
今年度の保護者は、4分の3が兄弟関係をもっている。
長く同じ学校にいるってことは、こういうことだ。
心強い。3日間のめあては、入学式も見込んで「やる時はやる。けじめをつけて行動しよう。」
恒例の垂れ幕は「やさしい心」「一致団結」だ。どこまで通じるかはわからないけど、実態から考えて妥当だと思う。

中学生が応援に来てくれた。「先生、がんばれよ。先生なら大丈夫。」って。

発表についてのアドバイスをいただく
ノウハウについてメールをくださった。許可を得て記載。
理念だけじゃ「ノウハウ」ならないのかと思ったりもします。
「理念」+「具体的な技術」で使える「ノウハウ」になるのかな。
よく分からないけど、「こんなときは、こうしたらいい」というのがセットで伝わると
納得できる内容になるのかと思いました。

頭ではわかっていても、プレゼンにするのは難しい。
でも、こういうアドバイスをいただくと、自分の考え方の修正になる。
本当にありがたかった。
この方も、そろそろ学年始めだし忙しい中お願いしたから、もう無理は言わないつもり。
後は、修正を加え、もう一度堀田先生に提出できたらと思う。
理念と実践をホームページのページと照らし合せながら説明するように仕組んでいる。

明日から新学期。
いろいろな問題が山積で、昨年度とはまた違った悩みがあるけど
もう前に進むしかない。
大人数でできることには限界があるが、どうにかがんばっていきたい。
かなりの不安をかかえての出発だ。

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April 04, 2007

熟考

このところ熟考していること
1 研究推進
県からでている「確かな学力プロジェクト」を読む。
そして、我が校の方向性と合致していることを確認。
皆川先生の学校の研究紀要を熟読。
さまざまな点で、参考にさせていただく。
我が校は、特別支援教育・人権教育の視点からのアプローチによって
集団づくり・基本的な生活習慣はついてきている。
今年度は、「話し合う」力をつける為の、授業改善がテーマ。
1年次に聞く・話すの基本的なことは達成した。その為のアプローチは資料としてのこっている。
今年度は、児童の思考過程・思考を大切に、話し合う力を育てる。
その為の、発問・授業構成・単元構成・教材研究・話線のつなぎ・考える時間の確保・思考の誘導・話し合いの誘導など、教師の力量をあげていけば、「話し合う」力がついていくのではないかという仮説を行う。

2 学級経営
引継ぎを受ける。一人ひとりにあった指導を考える。また、クラス全体の見通しを立てる。
さまざまなことが課題としてあがるが、一週間を単位に目標をかかげていこうと思う。
学級通信は、クラスの実態から考えて「一致団結」
その為にまず何から始めるか熟考している。
前年度の先生とはカラーが違うから、迷う部分もあると思う。

3 情報教育カリキュラム
算数の単元を入れた。後は、社会科の単元を入れてみようと思う。しかしなかなか時間がとれていない。
情報教育と教科との関連をしっかりつたえていこうと思う。
校内研修に何を取り入れていくかも、考えていこう。
まずは、ICT活用からか?研究推進とあわせると思考の時間の確保あたりからのアプローチで・・。

4 プレゼン
実践発表と実践研究の違い。そのことに気づくのが遅かった。
さまざまなことを考えながら、プレゼン作成。
まだまだだけど、日曜日までには仕上げようと思う。話す力もつけないといけないから。

5 研究
自分の研究について。資料をいくつか参考にしながら進めている。
難題なところはどうしようかと迷っている。
自分の学年に合わせて実践を仕込む予定。しかし事前の調査も必要だと考える。
そのあたりが決定していない。じっくりとりかかろう。こちらも、期限が近い。

6 情報テキスト
なかなか本題までいけない。4をすまし、5と平行していこうと思う。
まずは、単元の構成から。

まだまだあるけど、いろいろ学びながら進めよう。
またまた読書の時間が減っている。がんばらないと・・。

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April 02, 2007

プレゼン

昨日から自分の発表についてしっかりと考える時間
一つの実践についても、いろんな視点から発表ができる
でも、聞く側が何を求めているかによって、どんなよい発表をしても意味がないこと
このことはこれまでの経験で学んできた
自分が、発表者になっても聞く側になっても・・
今回私が発表しないといけないこと、それは
「コンクールに応募して受賞するまでの手立て」だと思う。
堀田先生から、2度目の指導をいただいた。
指導を生かして再挑戦。どの部分を殺ぎ落としていけばよいのか
どうすればすっきりしたプレゼンになるのか熟考する。
毎日、「伝える」という活動をしているのに、鍛えられていない。
「視点」という課題、「伝える」という課題。
まさに、コンクール応募の時に私が味わった「力なさ」を実感。
こうやって力をつけさせていただいていることに感謝。

たくさんの指摘をしてくださった先生が、ちょっと「悪かったかな?」という思いをもたれたみたい。
大丈夫。言ってもらえなくなるとそれで自分の力は落ちます。
自信を無くしたり、自分はできないと思ったりするけど、私は這い上がっていく人。
教えていただいたことは、スポンジのように吸収したい。
校内でも言われています。
あなたはただでは起き上がってこない。
次にはもっとパワーアップして帰ってくると・・
とにかく、吸収。吸収。

今日は、新しい先生方とお話。
私のお隣の先生はものすごく背が高く、よく気がつく方。
自分がたいへんなのに「先生手伝うことありますか?」と聞かれた。
「疲れを出さないようにしてください」と返したけど、すごい余裕のある人だなあと感心。
さすがに剣道6段。(関係ないか・・)


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やっぱりだった

堀田先生から指導をいただいた
やはり自分の迷いの部分の指摘をいただいた。

●参加者の知りたいことは何か
私の苦労よりも
・コンクールの内容(参加者は知らない)
・その実践(手立て)
・その成果(ホームページ)
を重点に置いて作成すること。

●プレゼンで見せること
私は時系列に従って書いている
・見ている側の知りたいことが後回しになっている
・レジュメに書いても意味がない(シートでひきつける)
※ここは論文の時にも指導されたことです。
・HPはプリントスクリーンで貼り付けて説明
・シートは10分だから、15枚ぐらい

コンクールの内容・実際・ホームページで約半分の内容
その後、地域等の評判、担任の苦労等・・・
「がんばっている人はがんばっているとは言わない」という言葉が身にしみました。
子どもの力だと思ってきていたけど、どこかで自分の力という意識があるのだと思いま
した。

私は大きく履き違えていたのだと思った。
役目の大きさ。自分らしさよりも、役目。
もう一度修正して提出した。また、方向性が違っていたらいけないから。
発表の練習を含めれば、もう時間はあまりない。
研究もとまっている。どうしたことか・・
明日から新学期。この時間に寝て起きられるのかものすごく心配(笑)。

他の先生から多くの指摘もいただいた。
どれもそのとおりだと思った。
確かに、校内の事情も、子どもの学びも、それぞれの考えた方も違う。
そんな中で、人に一つのことを伝えるには、自分のスタンスで話してはわからない。
なんだかひどく落ち込んだ。
発表って勉強になるけど、自分は甘いんだとやはり思う。
鍛えられていることに感謝しないと。

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April 01, 2007

まとめること

コンクールに応募した理由・実践・ホームページ・評判・担任の苦労・子どもの何に寄与したのかについてまとめた。どの部分が、必要なところか、参加者の先生に聞かないとわからない部分が大きい。
でも、この応募した理由の部分は、本当にこの子達にとっては大きなところ。
その部分は、レジュメの前書きのところで書かせてもらった。
マイタウンの山本さんの言葉も是非みなさんに伝えたいこと。
早速山本さんに了解を得て、シートとレジュメに入れた。
ノートの部分も書き込んで、一応これで完成だと思っている。
堀田先生と、頼りにしている先生に見ていただいて最終チェックをしようと思う。

山本さんの言葉は次のとおり
初受賞の方々には、皆さんに言っています。
受賞はゴールではなく、スタートです。
是非、これからも頑張ってください。子どもたちが創った作品は、時間を越えてネットの中でいき続けます。
私はこのコンクールは、いろんな方が切磋琢磨して良質な体験を紹介することで、毎年素晴らしい作品が蓄積されていきます。
日本中にたくさんの足跡が残っていく訳です。子ども達もこれからいろんな辛い体験をすると思います。
そんな時に「あの時は頑張ったなぁ」と思える昔の姿を思い出すことができるのだから、今の子ども達は幸せです。そんな集まりがまさにMAPなのだろうと思います。
このメールを読んで、私はいろいろなことを考えた。このメールを読んで感じることは人それぞれだと思うけど、大きなコンクールの事務局の方のお気持ち。これは是非みなさんに伝えたいと思う。

今日は、夜を徹して研究を進める。進めないといけない。もう金曜日から新しい学年が始まる。
きっと四月は、気が狂いそうな感じがする。だから今しかない。

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発表にむけて

10分を長いと感じるか感じないか・・
プレゼンをつくり始めると、内容がどんどん濃いくなる
でも、どこが重要かは自分が選択しないといけない
何を一番に伝えたいのか・・・何をみなさんは聞きたいのか
一応つくり上げたので、少し寝かして考えよう。
堀田先生にも、事前にお送りしよう。ノートの部分を明日書いてみよう。

研究の方は、明日とりかかろう。
明日は、葬儀がある。
あまり元気になる話はないなあ。
仕方ないかな。

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